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世界のあらゆる分野で活かされるバイオテクノロジーの技術。バイオテクノロジーの技術は基礎研究・DNA・医療・医薬品・植物・食品・醸造・化粧品・環境・農林・水産・分析など幅広い分野で活用されています。・・・
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こんにちは。入学事務局です!
今年の入試シーズンももうすぐ始まりますね。
受験校を検討している高校生のみなさんは、
大学に行くのが当たり前!
そう思っている人も多いかもしれません。
でも、実は今、大学入試は
大きく変わろうとしています。
2027年度入試からは、
年内に実施される総合型選抜や
学校推薦型選抜で、
原則として面接が必須になります。
これは、点数だけではなく、
・なぜこの学校で学びたいのか
・将来どんな仕事をしたいのか
など、一人ひとりの考えや
意欲を大切にするための変更です。
つまり、これからの受験は
高3になってから考える!
ではなく、少し早めに準備を始めることが
大切になります。
まだ進路は決まっていないけど…
という人は、興味のある分野や
将来やってみたいことを少しずつ探しておくことで、
受験のときに自分の言葉で
話せるようになります。
文部科学省「令和9年度大学入学者選抜実施要項」
https://www.mext.go.jp/b_menu/daijin/detail/mext_00694.html日本経済新聞:大学「年内入試」で面接必須に 私立大、学生確保へ戦略転換迫られる(2026年5月27日)
https://www.keinet.ne.jp/teacher/report/kjreport/26/260528.html
大学受験というと、
「テストでいい点を取ること」を
イメージする人も多いですよね。
今回の入試改革では、
大学側も面接の実施や評価方法の見直しなど、
入試の準備を進めています。
そのため高校生のみなさんも、
・どんな学校に行きたいのか
・何を学びたいのか
などを、以前より早めに考えておくこと
が大切になっています。
これからの年内の大学受験を進めるうえで、
・志望理由を考える
・入試準備のために、オープンキャンパスに参加する
・本番にしっかり話せるように、面接の練習をする
・将来の目標を自分の言葉で伝えられるようにする
受験に向けて準備することが
かなり増えていきます。
高校生活を楽しみながら、部活動やアルバイト、
学校行事などにも取り組みつつ、
進路についても早めに考える必要があり、
「何から始めたらいいのだろう?」と感じる人もいるかもしれません。そんなときは、まず学校を見に行ってみることがおすすめです。
パンフレットや入学案内・募集要項を見るだけでは分からない、授業の雰囲気や先生・先輩の話を聞くことで、「ここで学びたい!」と思える場所が見つかるかもしれません。

進路を考えるときに、一番大切なのは、
「大学へ行くこと」ではありません。
どんな仕事に就きたいか
どんなことを学びたいか
そこから考えてみると、
自分に合った進路が見えてきます。
東京バイオの総合型選抜では、
テストの点数だけで合否を決めるのではなく、
「実験が好き!」
「化粧品をつくる仕事に興味がある!」
「医薬品や再生医療に関わりたい!」など、
そんな気持ち(やる気)や将来への意欲(目的)を
大切にしています。
もちろん面談はありますが、
実は完璧な面談を求めるものではありません。
先生と話しながら、自分のやりたいことを整理し、
「将来こんな仕事がしたい」
という目標を見つけていくこともできます。
高校を卒業したら大学へ進学するもの
と思っている人もいるかもしれません。
・実験を仕事にしたい!と決まっている人
・実験・研究をたくさん経験したい人
には、専門学校という進路もあります。
東京バイオでは、実験や実習を中心に学び、
卒業後は
実験技術職・開発職・醸造家そして、研究者など、
バイオ業界で活躍することを目指します。
世界のあらゆる分野で活かされるバイオテクノロジーの技術。バイオテクノロジーの技術は基礎研究・DNA・医療・医薬品・植物・食品・醸造・化粧品・環境・農林・水産・分析など幅広い分野で活用されています。・・・
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東京バイオのオープンキャンパスでは、
実験や開発の仕事を実際に体験したり、
直接、先生や在校生の話を聞けるプログラムをご用意しています。
また、全てのオープンキャンパスに学校説明を行っています!
「実験が好き!」
「研究の仕事に興味がある!」
「まだやりたいことが決まっていない…」
そんな人も大歓迎です。
まずは東京バイオのオープンキャンパスで、未来の自分をイメージしてみませんか?
東京バイオでは、毎週末実験ができる体験実習を行っています。
また、週末忙しいい方のために平日説明会も開催中。
是非お越しください!