東京バイオor大学を徹底比較

東京バイオ大学をデータで比較違いを知って自分にあった学校選びをしよう

漠然とした「 実験が好き」 という思いがあっても、 それを伸ばし、望む将来を掴むためにどのような学校を選べばよいのか、なかなか見えてこないもの。進学は、一生に何度もない大事な選択。
その判断に、ぜひ東京バイオと大学の比較データを役立ててください。

そもそも大学専門学校
入試方法が違う!
自分に合った入試制度で受験準備を進めよう

【大学】総合型選抜に向いている人

    • 高校での学業成績
    • 出席状況
    • 部活動や委員会,学校行事(ボランティアも含む)などの特別活動実績

    これらに自信のある方におすすめです!

    • 大学によっては、受験条件が設定されている場合もあり、それらの条件がクリアしなければ、出願そのものができない可能性があります

【専門学校】AO入試に向いている人

    • 成績ではなく、バイオ分野で活躍したい!(仕事をしていきたい!)、分野への適性(やる気)を見てもらいたい。
    • 受験生が持つ個性をみて合否を判断してほしい

    東京バイオの場合
    理系・文系など、高校での履修状況は出願条件はありませんので、どなたでもチャレンジできます。

学び方が違うから、入試方法が違う!

↓↓東京バイオと大学の違いはこちら↓↓

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\大学院卒者が目指すような技術系就職を実現できる!/
東京バイオと大学の就職の違い

東京バイオ 大 学

  • 学んだ分野を活かせる「学校推薦枠」が多い!
  • 就職スタッフが一人ひとりの技術や性格を考慮して、求人情報を提供
  • 「学校推薦枠」は少なく、学校や就職情報サイトで自分で確認

就職サポートが大前提
(講座・模擬面接など)

  • 卒業後も生涯サポートがあるから安心!
  • 就職面接練習、履歴書の指導と添削をはじめ、就職担当のスタッフと担任が協力
  • 学内での会社説明会、一次試験を行っている
学んだことを活かした職種に就職できる

就職サポートは希望者のみ

  • 生涯サポートは基本的になし
  • 大学にある資料を活用して企業調査し、合同説明会や企業説明会、OB訪問に参加
  • 基本的に全て自分で就職活動を行う
営業・販売・事務など総合職就職が多い
確実に夢を叶えるなら東京バイオ 自分の可能性を探すなら大学

詳しくはこちら

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東京バイオ 大 学

技術・知識を身につける 教養・学術を身につける





  • 仕事に直結した幅広い実験を行い、様々な実験手法や機器の取り扱いを学ぶ
  • バイオ業界の変革に合わせて、毎年カリキュラムを見直し変更
  • 実践よりも理論重視の傾向で、幅広い教養と総合的な判断力を学ぶ
  • 一般教養科目が卒業単位の約40%を占める


担任制

  • 基本は講師が教えるスタイル。学習の進捗は担任が確認
  • 高校と同じように時間割があり効率的に学べる
  • 毎授業でのコマシラバス配布や、小テストの実施でポイントを理解
先生との距離が近いから分からないことをすぐに聞ける!

ゼミ制(指導教授を自分で選ぶ)

  • 基本は学生から質問するスタイル。学習の進捗は自分で確認
  • 講義科目が中心、時間割を自分で組み作成
  • 理解度の確認は試験結果が全て
自由な時間を利用してアルバイトやサークル活動ができる!


  • 一人ひとりの学生の理解度を確認、できるまでしっかり支えます
  • アシスタントの先生が実習をサポート
  • 教授主導で多くの学生を対象に授業を進める
  • 授業サポートには大学院生が入る場合もあり

資格取得のカリキュラムがあり積極的に取得できる 対策講座などはあるが、自主学習

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internship

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  • 産学共同研究
  • 大学と専門学校で迷っている方にオススメ!

  • 東京バイオから大学編入
  • あなたの進路ホントに大丈夫?

やるなら今!
すぐそばに夢と合格が待っている

東京バイオでは、「実験が好き」という熱い気持ちを応援します!全授業の60%が実習なので、楽しみながら学んで化学への興味を深めて頂けます。まずは体験授業に参加してみて思いっきり実験を楽しもう!