


1年次から1人ひとりに担当がつきます。学生の気持ちの変化や成長ぶりを見つめながら、個性と能力を最大限に発揮できる“ワンランク上”の仕事場を見つけます。

東京バイオは就職と授業を分けて考えません。挨拶から学力まで、日常の中で自然に身につくマナーや技術力を、資格取得やインターンシップでさらにアップ。企業にとって魅力的な人材に育て上げます。

バイオ単科の専門学校だから、バイオ業界とは太いパイプで結ばれています。業界から講師、そこで活躍する卒業生たちのネットワークを駆使し「東京バイオ人脈」で就職を有利にします。

授業で学んだ内容を、企業の現場の緊張感の中で実践し、責任感や技術力をしっかりと身につけます。東京バイオのインターンシップは、現場の環境を知ることでインターンシップ後に職種や職場への適正を見つめ直し、自分に合った就職先を見極めることができる、就職満足度の高いものとなっています。
インターンシップとは、学校で学んだ技術・知識を仕事にするため、企業に入って、仕事として研究をします。そこでマナー・コミュニケーションといった社会性や、自身・責任感・主体性・忍耐力といった自己成長、学校とはまた違うインターンシップ先独自の専門技術、知識が見につけます。


インターンシップ前に、業界や職種の知識と技術を再確認し、社会人としての必要なマナーやコミュニケーション能力をも磨きあげます。そして実習を実り多いものにするため、課題やテーマを立て、インターンシップにのぞみます。

インターンシップは数ヶ月から1年の長期にわたることもあります。仕事の流れや意味、そして職場の雰囲気や楽しさを存分に知ることができます。実習先の担当者や先生に自分の立てた課題やテーマについて、成果や疑問のレポートを定期的に提出してアドバイスを受けます。

インターンシップの前に立てた課題やテーマを実習後にチェック。実習で得た知識や技術、新たに生まれた課題を整理し、授業を通して解決していきます。また自分の目指す職種や職場への適性を見つめ直し悔いのない進路選びにつなげます。
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