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就職活動のヒミツ

学生の98%が実験を仕事に



東京バイオでは、98%の学生さんが『実験を仕事に』しています。
ではどうやって『実験を仕事にする』のでしょうか。
ここでは『実験を仕事にする』、東京バイオならではの就職活動の流れとポイントをご紹介します。

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求人

東京バイオの就職活動は一般の就職活動とは異なり、一般応募の企業説明会から始まるものではありません。
東京バイオの就職活動の一番のポイントは『求人票』なんです。この求人票には企業名、給与、福利厚生などの基本情報のほかに、東京バイオならではの情報が必ず記載されています。

それは、職種・内容と場所・施設です。つまり、『どこで、何の仕事をするか』が求人票を見た段階でわかるようになっています。これは、『実験を仕事にする』ためには、絶対に必要な情報です。
せっかく就職したのに実験技術を活かせない部署に配属されてしまった・・・それではもったいなさすぎです。そのような状況がないように、この東京バイオならではの情報が記載されているのです。

その2

同窓会

こんな特別な求人票をいただけるのにはもちろん理由があります。
それは、東京バイオテクノロジー専門学校の歴史にあります。
東京バイオは、バイオテクノロジーが日本で注目されてきた頃に誕生しました。
以来、バイオの単科校としてバイオ業界と23年の間一緒に成長し続け、現在もバイオ業界と太いパイプでつながっているからこそ、特別な求人をいただくことができるのです。

その3

キャリア

その業界との橋渡しがキャリアセンターの先生です。
キャリアセンターの先生は、1年中、学生さんの『実験を仕事にする』夢が実現できるように、企業・研究所を訪問し、求人票はもちろん、現在必要とされている人材や技術の情報をいただいてきてくれます。
そのキャリアセンターの先生に直接話を聞き、アドバイスを受けながら就職活動ができるので、業界から求めらる技術者として、『実験を仕事にする』夢を実現することができます。

その4

インターンシップ

更に、インターンシップ制度も『実験を仕事にする』ためのステップになります。
短期・長期のインターンシップがありますが、多くの場合、その技術・人間性を評価していただき、「来年も社員として一緒に仕事をしてくれないか」と声がかかります。
このようにしてインターンシップ制度も就職活動に活用し、『実験を仕事に』していきます。

東京バイオの就職活動は東京バイオならではのものなのです。
東京バイオの『実験を仕事にする』ヒミツはここにあります。
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